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瞼の母 [その他の舞台]

瞼の母
大竹しのぶさんが出演しているので、友達が教えてくれて、券も取ってくれました。
どらやきも、もらっちゃいました。
感謝。

1時間半という短い舞台。
場面の展開が良くできていて、ぱっぱっと進みます。
あっという間にさら~っと終わってしまいました。
大竹さんは、舞台にいると全体を引き締めてくれる感じがします。
今回の役は貫禄もあって、存在感がありました。
しかし、親子で「似ている」っていうんですけど、ちっとも似ていません。
まあ、舞台だから、これで良いのだとは思いますが…。

現代風にアレンジしているということですが…、
忠太郎が懐から百両出したあと、また懐に戻すんですけど
着物がぐちゃぐちゃになっちゃって、すごい気になってしまいました。
いっそのこと、時代も置き換えてしまったらどうなんでしょう。

おまけ:
三軒茶屋、キャロットタワーの展望ロビーに上がってみました。
曇っていたけれど、見晴らしバッチリ。
レストランでも、窓際の席で、ちょうど会社の辺りが遠くに見えて、面白かった!

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